寄り前の外資系動動向(13社経由)は1150万株の売り越し。また、SGX先物2008年12月物は前日比265円安の1万1780円で寄り付き。
月曜、昨晩とNY市場は大幅反落。先日発表された金融安定化法案について、ポールソン米財務長官とバーナンキFRB議長、コックス米証券取引委員会委員長による議会証言では理解が得られなかったとの評価から、昨晩は1万0854.17ドルの161.52ドル安。
もっとも、日本市場では押し目狙いの買い場でもあり、金融株は様子を見るとして、〇〇〇〇〇(〇〇〇4)は〇〇近辺では拾いたい。
〇〇〇〇〇(〇〇〇4)は〇〇〇円台を付けることなく戻すわ、モルガンSの見直しで古河電工(5801)は飛んで行くわ、それにしても全体でも中途半端な押し。〇〇〇〇〇(〇〇〇4)は少し買ったのみ。
ところで、中期では〇〇〇〇の〇〇〇〇〇〇〇〇〇の脅威もあり、〇〇〇〇〇(〇〇〇7)に注目している。
野村HD(8604)のリーマンBの部門別買収、三菱UFJ(8306)のモルガンSへの出資のほか、三井住友FG(8316)がGSへの出資の件や、はたまた、リーマンB、AIGにFBIの捜査が入ったとの報道もあり、今晩のNY市場は乱高下か?だが、配当取りもあり、〇〇〇〇〇〇(〇〇〇6)は買い直し。
それにしても後場からも〇〇〇〇〇(〇〇〇7)もよく飛ばすが、配当取りで〇〇〇〇〇(〇〇〇1)も買ってみたところで、あとは放置プレー。 何だかんだと言われながら、日本市場は個別で勝負できるはず。
本日もお疲れ様でした。




コメントする