寄り前の外資系動動向(13社経由)は480万株の売り越し。また、SGX先物2008年9月物は前日比30円高の1万2880円で寄り付き。
昨晩のNY市場はレーバーデーで休場。誰もがご存知の通り、福田首相が辞任を発表し、麻生関連銘柄も今のところは目立った動き無し。
昨日の銘柄は本日にでも利確予定だが、寄り付いてから。
寄り付き後、日本製鋼所(アーム 5613)、昨日S高のフリービット(3843)、三井松島(1518)、他ではCA(4751)などの評価損銘柄も抱き合わせで利確。麻生関連のゲーム銘柄も以外に強いが、どこまで続くか。
最近は日持ちしない銘柄が多く、スイングでもデイトレに近い感じだが、そんな中でも〇〇〇〇(〇3〇〇)は数日持てるはず。6月初め同様に一噴き待ちスタンス。
また、強くお勧めできないが、〇〇〇〇〇の一角を打診買い。
後場寄りからは今晩のNY市場待ちでなかなか動けない状態だが、中期の古河電工(5801)は念のために利確。
その後、先物では500枚単位の売りものが散見され、1万2600円割れ。9月〇〇頃から本格的な今年最後のダメ押しだろうが、本日の引け値ベースで1万2600円を割り込めば、次は〇〇〇円台も視野に。
ヘッジで掛け捨て10月物プットを買い、これで更なるダメ押しでも〇〇〇〇〇の評価損は消せるはず。本当のダメ押しはこれから?!
本日もお疲れ様でした。




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