寄り前の外資系動動向(13社経由)は200万株の売り越し。また、SGX先物2008年9月物は前日比160円安の1万2885円で寄り付き。
先週末のNYダウはデルが予想を下回る決算に売りが広がり、また、今晩のレーバーデーを控え利確売りがさらに売りを誘ったことから、1万1543.55ドルの171.63ドル安。
日本市場ではこれを受け、中期銘柄でさえ安い気配からで、主力で高いのは任天堂(7974)くらいか。全体に寄り付いてから。
寄り付き後は〇〇〇〇〇〇(〇〇〇3)、〇〇(〇〇〇1)は遊び買い。中期銘柄はいつでも年初来高値を狙える位置のため、そのまま。
また、先週からの三井鉱山(3315)は利確、〇〇〇〇(〇〇〇8)は欲張りホールド。
その後、さらに底練りからの反騰狙いで、〇〇〇〇〇(〇6〇〇)、〇〇〇〇〇〇(3〇〇〇)を買い。
後場からは日経平均は窓埋め完了で、全体ではここからが正念場のひとつ。本日買った個別銘柄はそのまま。
今晩のレーバーデイでNY市場が休場の日本市場では、完全な個別物色相場は言うまでもないが、〇〇〇〇〇(〇6〇〇)、〇〇〇〇〇〇(3〇〇〇)などの銘柄が上げるのは好ましい限り。このまま持ち越し予定で、明日にでも利確出来れば万々歳か。
本日もお疲れ様でした。




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