株吉ファンドは、現役のプロトレーダーのカリスマとして有名な、株吉さまの御協力を得て製作させていただいた株式投資情報サイトです
スポンサードリンク

2008年6月アーカイブ

 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は1980万株の買い越し。また、SGX先物2008年9月物は前日比35円安の1万3515円で寄り付き。
先週末のNYダウはメリルリンチやAIGにも損失拡大の可能性を指摘する報道が伝わった他、ムーディーズ・インベスターズ・サービスが、モルガン・スタンレーを格下げ方向で見直すと発表したこともあり、1万1346.51ドルの106.91ドル安。

日本市場では外人は19日以来の大幅買い越しで、この○営業日中には底練りから反発するものと思われる。日経平均は1万3222円が下限値となり、ここまでくれば買い向かいたい。あとはNY市場の突っ込みがあるかどうかとのタイミング次第。

 

寄り付き後、しばらく様子を見てからは新日鉄(5401)、JFE(5411)などの鉄鋼は打診買い。

 

本日12時前には、「2008 年(平成20 年)6 月30 日、東京、ムーディーズ・インベスターズ・サービスは、日本政府の円建て国内債券(日本国債)の格付けをA1 からAa3 に引き上げた。格付けの見通しは安定的である。」
これでもユーロ通貨圏と先進各国間で、まだキプロスと同格の最低の格付けではあるが、突っ込みでもあれば、ますます突っ込み買いがしやい相場環境となる。

また、本日は月末のドレッシング買い、また、明日の短観やECBなどの材料もあり、鉄鋼は小すくいでも利確。

 

持ち越しが出来るようになるために、あと○○○でこの地合いから抜けれるはずなので、もう少しの辛抱。NYのパニック売りなどの突っ込みを願うばかり。

波乱含みの6月相場は本日が最終売買日となり、7月相場はガッツリ稼ぎたい!!

 

本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は290万株の売り越し。また、SGX先物2008年9月物は前日比365円安の1万3520円で寄り付き。

昨晩のNYダウは2006年9月11日以来、約1年9カ月ぶりの安値。特に金融、自動車が売り込まれ、また、原油先物相場が一時1バレル140ドルを突破し、過去最高値を更新したこともあり、1万1453.42ドルの358.41ドル安。
本日はリバ狙いで寄り付きから買い向かい。三井住友FG(8316)、東芝(6502) 、セブンアイ(3382)など。

 

寄り付いてからはそれなりに戻すが、リバ狙いの買いはあくまで本日のDTのみで持ち越し予定無し。
また、NY市場の下げは、これだけで終わらないはず。これが下げの始まりであるなら、本気の突っ込み買いは来週まで待ちたい。

その後はアジア市場が寄り付く時間帯を前に全て薄利利確。ここからは様子見。

 

後場からは模様眺め。昨日の久光製薬(4530)は、昨日引け後に開発中の経皮吸収型持続性ガンとう痛治療剤「HFT─290」を同日付で新薬承認申請したと発表こともあり、上場来高値更新中。これで出来高を伴い上げてくれば本物だが、コツコツ拾っても面白いはず。

本日は小すくいでも利確できたことはそれはそれでまずまず。これで来週に突っ込んでくれれば持ち越しスタンスの買いに入れるが、それまでNY市場の突っ込み待ち。

 
今週もお疲れ様でした。良い週末を!!

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は360万株の売り越し。また、SGX先物2008年9月物は前日比5円高の1万3910円で寄り付き。

昨晩のNYダウはFOMCでフェデラルファンド(FF)金利を年2.0%で据え置くと決定し、景気下振れリスクはやや後退したと指摘され、4営業日ぶりに反発し、1万1811.83ドルの4.40ドル高。

日本市場では引き続き今週の流れを受け、ほぼ変わらずのところから。また、本日もDT銘柄があるかどうか?!

 

寄り付き後、本日の個別を見渡せば、やはり海運に目が向く。だが、昨日もそうだが、恐る恐る上げている感が否めないので、本当に強ければ後場からか?!
また、再度の1万4000円台まで持ち上げるならメガバンクは外せないだろうが、三菱UFJ(8306)は1050円前後まで戻れば売り狙い。

その後、本日も方向性に乏しく、相場は気迷いムード。前場は無理して売買する必要はないので、模様眺め。

後場からは第一汽船(9132)などの海運は上げるかもしれないが、今回はしっくり来ないのでスルー。代わって、久光製薬(4530)などの薬品株を買い。

引け前には、本日の薬品株を持ち越しをする予定はないので買値近辺で撤収。今週は本日まで絵に描いたような横ばいなので、売買しづらいが、来週始めには大きく動く可能性が高いので、本格的な売買はそれからになるのではないだろうか?!

 

本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は1120万株の売り越し。また、SGX先物2008年9月物は前日比125円安の1万3745円で寄り付き。

昨晩のNYダウは米6月消費者信頼感指数の悪化が米利上げ観測を後退させ、ザラ場で116ドル安の1万1725ドルまで下落。これは終値ベースでの今年の最安値(1万1740ドル15セント)を下回ったが、ここから下げ渋り、引け値は1万1807.43ドルの34.93ドル安。

日本市場は機関投資家も恐る恐ると言った感じの相場は変わらずで、これが長びいた場合、来週一杯まで続くのではないか。

 

寄り付けば、個別で下げ渋っているのは海運辺りで、第一汽船(9132)はDT買い。ただし、680円までは様子見だが、下回ればLC。

後場からは日経平均は戻し基調なものの、第一汽船(9132)は撤収し、本日は買いからは取れそうな銘柄も無さそうなので、後場からは模様眺めスタンス。

 

今週初めのコメント通り、今週は今まで→(ニュートラル、横ばい)の中、買いはDTからのみ、また、戻れば売りスタンス。
今月は戻り売りなら銀行、金融株だが、仮にこのまま戻らず、突っ込めば突っ込んだで買い待ちと言う状態。
さて今晩のFOMC待ちとなったNY市場はどうか?!

 

本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は500万株の売り越し。また、SGX先物2008年9月物は前日比35円安の1万3795円で寄り付き。

昨晩のNYダウは利益見通し引き下げなど悪材料が出た金融株が売られたが、FOMC開催を翌24日に控えていることもあり、寄りとほぼ変わらず引けで、1万1842.36ドルの0.33ドル安。

日本では相変わらず環境・電池関連だけは気配・出来高共に大型株並み。本日のDT銘柄を何にするかは寄ってから。

 

寄り付きから電池関連は過熱感もあり、買おうとは思えるような銘柄は少ないが、その中では古河電池(6937)の親会社の古河電気(5801)はまだ行けそうだったので、ここは買いから。

前場引け前には古河電気(5801)は505円までとまずまずか。本日もDTの予定なので、適宜利確したい。

 

後場からも古河電気(5801)は後場からも踏み上げ相場で520円手前まであり、よく飛ばす。この時点では既に利確済みだが、DTではもう充分な利確幅?!

今は持ち越すリスクが高いので、今週はなるべく日替わりDTの予定。この日々のコツコツを積み重ねれば大きい!!

 

本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は220万株の売り越し。また、SGX先物2008年9月物は前日比210円安の1万3750円で寄り付き。
先週のNYダウはイスラエルがイランを攻撃するとの思惑から、原油先高観の高まりを嫌気した売りが先行し、また、モノライン格の下げなどを受け、金融株に売りが膨らんだことも要因で、1万1842.69ドルの220.40ドル安。

日本市場は→(ニュートラル)、NY市場は↓↓(大幅下落基調)であり、特に今週からの海外市場の動向は、引き続きハイレベルな警戒域。
だが、本日の寄り前気配から三井住友FG(8316)、日本製鋼所(アーム 5631)はGDからのリバウンド狙いの寄り買いであるが、DT予定。

 

寄り付き後、リバ狙いはGSユアサ(6674)が最適だったか(苦笑)。あくまでリバ狙いなので、1万3800円台まで戻れば利確予定。
前場引け前では三井住友FG(8316)はようやく87万台まで。日本製鋼所(アーム 5631)もこのまま後場まで売り待ち姿勢。


NY市場だが、今後は1万1000ドル前後は覚悟しておいた方が良いかもしれない。と言うことは、日経平均もこの影響で来月7日までに1万3000円前後まで下げる可能性もあるが、NY市場は投げからの下げ、日本市場は絶好の押し目買いチャンスの差があるのではないかと見ている。

後場からは日経平均は1万3800円台まで戻し、DT銘柄は薄利で利確し、ここからは様子見。

銘柄選択により少々取りはぐれはあったかもしれないが、日本製鋼所(アーム 5631)明日まで一泊でも良さそうほどだが、本日はまずまずか。今週は日計り狙いスタンスで行きたい。

 本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は1090万株の売り越し。また、SGX先物2008年9月物は前日比55円高の1万4185円で寄り付き。

昨晩のNYダウは原油先物相場が大幅に下落したため、値ごろ感や自律反発狙いの買いが入り、1万2063.09ドルの34.03ドル高。

日本でもこれのよく似た状況で、ショートカバーでどこまで戻せるか?!
メガバンクでは三菱UFJ(8306)だけは安寄り気配であり、本日ではないと思うが、日経平均の戻り売り狙いでは、これの空売りを入れたい。

 

寄り付き後は電池関連のお祭りはいったん打ち止め。GSユアサ(6674)や新神戸(6934)などは空売り可能なので、遊びDTエントリー。

寄り付き直後は戻りを試すも1万4000円割れまで下落し、電池関連も同様。日経平均はここからが正念場!

 

後場からはこの1万3900円台が踏ん張りところであり、ここを保てるか重要だが、DT空売り銘柄は程々なところで利確。

戻しらしい戻しも無く、早々に反落したためにあっけなかったが、本日はこんなところか。来週いったん戻すなら戻したで、引き続き売り狙いスタンス。

 

今週もお疲れ様でした。良い週末を!

 a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

寄り前の外資系動動向(13社経由)は1110万株の買い越し。また、SGX先物2008年9月物は前日比185円安の1万4255円で寄り付き。
昨晩のNYダウはモルガン・スタンレーの決算が大幅減益となったことや、原油高などを背景にフェデックスが赤字に転落したことが景気敏感株の売りを誘い、1万2029.06ドルの131.24ドル安。

日本では金融株に外人の買いが入っているようだが、本日の寄り、寄り直後で昨日から持ち越しのGS
ユアサ(6674)、アーム(5631)は全て売り抜け予定から。

 

寄り付けば、持ち越し上記の銘柄は利確。さて、NY市場のこともあり、本日からはなるべく売買しないほうが賢明ではないだろうか。                                        本日は中低位株の蒸し返しでマネーゲーム的な要素を含んでいるため、売買をするにしてもDTのみ。 DTで入るなら井関(6310)だが、ディーラー銘柄の為、足が早くそこは注意したい。

 

後場からは電池関連に代わり、食糧・農業関連の低位などが物色されているが、お遊ぶDT程度。本格的に動くには方向性がハッキリしてからなので、今は骨休みには丁度良い。

 

本日ではないが、明日以降で日経平均は1万3900円台で止まるかどうかが一つの目安なので、ここを割り込めば、ちとやばい。明日反転したとしても買う予定もないので、骨休みスタンスは変わらず。

本日は更新が遅くなり、申し訳ございません。

 

本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

 

 寄り前の外資系動動向(13社経由)は460万株の買い越し。また、SGX先物2008年9月物は前日比25円安の1万4375円で寄り付き。

 昨晩のNYダウはゴールドマン・サックス(GS)が発表した3―5月期決算は一株利益は市場予想を上回ったものの、利益確定売りに押される格好、また5月の卸売物価指数(PPI)の全体指数がインフレ圧力の強まりを示したことも嫌気され、1万2160.30ドルの108.78ドル安。今晩にはモルガンの決算発表もあり要注意。
日本市場は寄り天銘柄が多数見かけられ、そろそろ明日頃からは方向性が明確になる兆しなので、そこから本格的に動いても遅くはない。

 寄り付き後はメガバンクがあまり動かないので日経平均は変わらず前後の中、それにしても環境関連は強い。                                                     もう少し待って欲しかったが、先日のGSユアサ(電池 6674)や日本製鋼所(アーム 5631)は何たる強さか。押し目待ち熱望だっただけにここは買うかどうか思案し、DTのつもりで買い。他にはプライムワークス(3627)も。

 後場からはプライムワークス(3627)は55万台まであり、DT利確。また、GSユアサ(電池 6674)や日本製鋼所(アーム 5631)は後場からも伸び続け、明日の寄り辺りが利確日だろうが、NY市場は崩れかけのため、ここが鬼門。無理は禁物なので半分は利確。

それにしても環境関連は日本人のテーマに合うらしく、深い押し目も無いままで、どこまで行くのか?!

 
本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

 寄り前の外資系動動向(13社経由)は20万株の売り越し。

また、SGX先物2008年9月物は前日比30円安の1万4295円で寄り付き。

昨晩のNYダウはリーマン・ブラザーズの決算発表などを切っ掛けに金融株が総じて堅調に推移したが、GEやベライゾン・コミュニケーションズ、AT&Tなどが売りに押され、1万2269.08ドルの38.27ドル安。
日本では少なくとも18日以降は休んだ方が賢明か?!今晩のGS、明日の晩にはモルガンの決算を控え、 市場は織り込んでいるかのようにも映るかもしれないが、18日前ではなく、18日後に警戒しなくてはいけないのでは?!

 
寄り付けば、日経平均よりも個別は案外しっかりした様子で、ここで仕掛け買いなどが入り、上げるなら上げるでどうぞ、と言う感じか。手持ちがあるなら軽めにしておきたい。
今月は6日にザラ場で1万4600円を付けてから13日までの一週間で800円前後下げており、今週半ば以降も同様の調整があるとしても不思議ではない。もっとも、それで済めば良いが?!

 

後場からもメガバンクがしっかりしており、日経平均はそれほど下げない。メガバンクの動向で目先の相場の動向も探れようが、これもあと2、3日持てば良い方かもしれない。2、3日すれば相場の方向性が見出されるはずなので、本日はこのままスルー姿勢。

今は無理をせず、休むも相場のうちで、今週後半までスルーは変わらず。

 本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

 寄り前の外資系動動向(13社経由)は90万株の買い越し。また、SGX先物2008年9月物は前日比175円高の1万4160円で寄り付き。

先週のNYダウは原油先物相場が下落したうえ、5月の米消費者物価指数(CPI)が市場予想通りの内容だったことから1万2307.35ドルの165.77ドル高。
日本では先週のSQ値を挟み、今週は何も無ければ、+-2~300円のレンジでの動きとなろうが、ここは戻り売り、もしくは新たなショートポジで行きたい。

 

寄り付けば、日経平均は14100円台まで戻し、以前にコメントした18日前後の万が一に備え、何も無ければそれはそれで構わないので、1万4200円に近いところ、あるいはそれ以上では掛け捨て保険のつもりで、何度かに分け、1限月125以下プットは買い予定。

10時30分の上海プレオープニングは買い先行で、日経平均も追随する格好。先物共に1万4200円台となり、ここはプットを打診買い。

 

後場からは日経平均はGUで1万4300円台、先週までオプションで稼げた範囲内で持ち出しすることがないようにさらにプットは買い。だが、これ以上は止めておこう。

それにしても、SGXでの欧州系の仕掛け買いから始まり、日柄サイクルも関係なさそうなほどよく上げるが、目先は高くてもこの1万4300円台辺りまでではないかと見ている。
アジア市場が絶不調の中、遊ばれているような気がしないでもないが、あとはメガバンクの動向次第。

14時30分の東証一部出来高は15億9300万株と薄商いの中、今晩のリーマン・ブラザーズの決算を控えている割にはしっかり。
また、本日上げている銘柄と言えば、メガバンクを除けば、相変わらず中小型株。ボックス相場の中、個別銘柄ではサミットに向け、相変わらず電池などの環境関連、またヘッジ買いするならメガバンクだが、ここは判断が非常に難しい。。

リーマン・ブラザーズの決算を織り込み済みとアメリカ市場が判断するかどうかだが、日本市場は欧州系に振り回わされる格好で、バックにはオイルマネーやロシアンマネーか?!

世界各国で下げ相場なのは先月からのコメント通り予測出来たことにせよ、それはあくまで日本以外と言った市場であり、それだけに日本市場だけが連れ安しないのが、どうも難しく感じる。

 本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は320万株の買い越し。また、SGX先物2008年9月物は前日比70円高の1万3995円で寄り付き。

昨晩のNYダウは5月の小売売上高の伸びが市場予想を上回ったことなども好感され、1万2141.58ドルの57.81ドル高。
本日、日本市場はメジャーSQであり、寄り前気配は相変わらずS高連発気配で読みづらい中、やはり基本は戻り売りスタンス。2月の春節祭前後から空売りをし、4月に買い戻した上海リート(1309)は再度の最安値圏でもあり、アジア市場はガタガタ。基本は1万4100~200円なら売りから入りたいが、そこまで届くかどうか?!

 

寄り付き後は、古河(5801)の寄り待ちだった日経平均特別清算指数(SQ) 1万4053.03円 前日比: +164.43円

さて、アジア市場では中国、インド他の各国は利上げに踏み切り、金融引き締めに必死な様子。
また、今回のドル高円安では投機筋から言わせれば、ドル高政策は既に限界を超え、ここからは絶好の売り場探しとなろう。
30日には商品相場に連動する金連動型ETFが東証に上場予定で、これからのインフレ懸念対策には有効な手段となり得ることは念頭におきたい。

前場引けに掛けては、ズルズルと1万3810円まで下げ続け、到底1万4100円まで届かずだが、後場にGUでもあれば、そこからは7月物125以下プットでも今後に備え、少しでも拾っておきたい。

 

後場からはGUで日経平均はプラ転まで戻す。本日はロンドン金属取引所(LME)のニッケル相場の高騰もあり、非鉄は堅調だが、今週のG8や、週明けからのアメリカ主要企業の決算もあり、週末の本日は掛け捨てプットでも買う程度がベターではある。                           もしくは、波乱含みの6月相場をやり過ごしてからでも十分。

大引けではSQ値を上回ることはなかったが、日経平均が1万4200円台なら絶好の売り場、1万4100円台なら結構良い売り場、1万4000円台ならそこそこ良い売り場であり、日柄サイクル的にはハイレベルな危険帯は来週末まで続くので、そこまでは警戒したい。

 

今週もお疲れ様でした。良い週末を!!

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png


 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は1020万株の売り越し。また、SGX先物2008年6月物は前日比265円安の1万3900円で寄り付き。

昨晩のNYダウは原油先物相場が一時1バレル138ドル台に上昇し、輸送やハイテク、消費関連など景気敏感株が売られ、また、金融機関の財務懸念も根強く銀行株や証券株も売られた結果大幅安となり、1万2083.77ドルの205.99ドル安。
日本ではこの影響で明日のSQを控え、1万3800円台までで止まるかどうか?!NYは底割れの兆しなので、やはり来週末まではハイレベルな警戒域。
ただ、余計なことしてしまったニコン(7731)をどうするかだが、このまま様子見。

 

今は少しタイミングがズレただけで、結果が大きく違う典型的な相場で、非常に難易度も高い。
結局は売りだけで良かったと言うことなのだろうが、今はオプションを除けば、損益はチャラと言ったところか。昨日のプット買いはそのまま放置。

10時半頃からのアジア市場もあり、ここからの時間帯が非常にナーバス。プット買いもあるのでここは先物は買い戻し、同時にニコン(7731)は投げるか、時間差で決済するか思案中。

 

後場からは1万3800円台で先物、プット共に利確で指数物はいったんニュートラル。ニコン(7731)はそのまま。

ニコン(7731)は再度の戻り期待もあるが、本日の指数と抱き合わせ売りと言うことで、LCできる方はLCスタンス。                                                  もしくは本日は2限月物125以下の掛け捨てプットを利確もしたが、ここで少々買い直しをし、日経平均が下げれば抱き合わせ売りが出来るはず。本当は1万4200円前後にでも戻ればプットを買い進みたいところ。

通常のテクニカルが通用しない相場とは言え、細部にまで気を遣っていたつもりが、何であんなところで凡ミスとも言える個別買いをしてしまったのか反省しきり。。必ずや倍返しで稼いでやる。

 

本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png


 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は70万株の売り越し。また、SGX先物2008年6月物は前日比80円高の1万4095円で寄り付き。

昨晩のNYダウはバーナンキFRB議長の講演でインフレ懸念が寄り沙汰され、上下70ドル~90ドルと相場に方向感が無く、引けでは1万2289.76ドルの9.44ドル高。

日本市場では今週のメジャーSQを睨む展開で、本日はいわゆる魔の水曜日となるが、今のところは落ち着いた寄り前気配ではある。ここからも基本の戻り売りスタンスは変わらずなので、どこで売るか?!

 

寄り付き後は為替の107円台を受け、トヨタ(7203)などは堅調な様子だが、やはり、ここから買いたい銘柄はほとんど見当たらない。買えるとしても、バイオ、製薬や、蒸し返しになるが、サブプラや日経平均に関係の無いセブン銀行(8410)くらいか。

その後は、前場引けまで30分足らずとなってきたが、昨日同様に伸び悩み、日経平均は瀬戸際でもある。CTAがここで買って来なければ、やはり魔の水曜日か。先物とメガバンクは空売り。

 

しかし、後場からはGUで踏まれた格好とは。。売りが少し早かった模様だが、目先はここら辺りが良いところ。このまま様子見。
14時過ぎからはそろそろ動きだしても良い頃合い。今週はSQでもあり、慎重にメガバンクのショートポジは薄利撤収。何ともしょぼい。

大引け前30分足らずで戻し基調だが、通常は1万4200円前後まで戻せばが良いところなのだが、ここでCTA筋がどう出るか微妙なところなので、ニュートラルが無難は無難。
しかしながら先物のショートポジも保有していることもあり、明日以降は売り乗せ予定の為、個別のヘッジ買いでニコン(7731)を買い。

売るタイミングを少々外してしまった格好なのが悔しい気がするが、リカバリーはすぐに出来るだろう。

 

本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png


 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は170万株の買い越し。また、SGX先物2008年6月物は前日比20円高の1万4245円で寄り付き。
昨晩のNYダウはリーマン・ブラザーズ60億ドルの増資計画を公表したことで金融株は売られたが、4月の仮契約住宅販売指数が前月から大きく改善したことやショートカバーもあり、1万2280.32ドルの70.51ドル高。

万が一、今後あるかもしれないNY市場のアクシデントに備え、なるべく来週までは手控えたいので、個別、指数物共に戻り売り主体。個別は日経平均の影響を受けにくい銘柄やテーマ銘柄で遊ぶ程度で。

 

寄り付き後は分割発表のシナジーM(3859)は早々にS高までとIPOや大型株以外では素直に好感されており、新興までの広がりを見せる。
ケイブ(3760)ももう少し出来高があれば、、と言った感じだが、増えればそこからは利確場。セブン銀行(8410)も堅調と言えば堅調。

その後はメガバンクがプラス維持のおかげで、かろうじて日経平均もプラス維持。
セブン銀行(8410)は思ったほど伸びないので、21万5000円までの薄利でも仕方がないところで、ここからは更に買いポジをノーポジに近いところまで落とし、様子見が無難。

 

前場引け間際で急にダレてしまい、後場寄りはGDでマイナス幅拡大。しかし、昨日のGUと言い、本日のGDと言い、前場引けと後場寄りの展開が分かりやす過ぎ?!この時だけ先物DTですくっても構わないのではないかと思うほど。
本来、さらに1万3800円台まで押せば押し目買い水準だが、今は日経平均に左右されにくい銘柄の突っ込み待ち。

結局、大引けまでダレダレで、こう言った地合ではバイオやアステラス製薬(4503)などの製薬が底固い。
だが、個別は来週末までは様子見くらいのつもりで十分。日経平均はここから1000円近くの暴落でもあれば面白いのだが?!さて?!

 

本日もお疲れ様でした。


a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png


 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は730万株の買い越し。また、SGX先物2008年6月物は前日比420円安の1万4070円で寄り付き。

先週のNYダウは雇用統計で失業率が前月比で一気に0.5ポイント上昇し、これは1986年2月以来の記録であり、米景気の低迷が長期化するとの懸念が広がったための大幅安で、1万2209.81ドルの394.64ドル安。
日本ではこの影響もあり、25日MAの1万4072円が下限の目処。先週、1万4600円前後でプットを買われたメルマガ会員の方は寄り付き直後にでも利確を!

 

寄り付き後、上記の利食いの後は先週のセブン銀行(8410)などの銘柄は様子見だが、日本市場の今回の下げはなかなか好機なスピード調整とも言える。                                        また、NYダウの下げは以前にコメントしたように1万2200ドルまでは下げたが、懸念しているような劇的なアクシデントからの下げではない。
1、2週間以内にアクシデントがあるかどうか、こればかりは知りようがないが、日経平均よりもNYダウはここが正念場で、1万2000ドル割れでもあればNYは底が見えなくなるが、日本市場では絶好の押し目となろう。

 

後場からも日経平均はよく戻す展開で、遊び銘柄とは言え、ケイブ(3760)はなかなか堅調で年初来高値更新。それにしても井関(6310)と言い、GSユアサ(6674)と言い、まだ伸びそうな気配だが?!

今朝も外人が買い越しで、日経平均はよく戻す展開だが、やはり、今晩のNYダウは誰もが気になるところであり、また、今週はメジャーSQ週でもあり様子見ムード万延。さて、今晩のNYダウは?!

 

本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は870万株の買い越し。また、SGX先物2008年6月物は前日比220円高の1万4575円で寄り付き。

昨晩のNYダウは5日振りの反発。S&Pが金融保証会社(モノライン)アムバックの財務格付けをAAAからAAへ引き下げたことから一時伸び悩んだが、その後に金融株は持ち直し、全体を押し上げた結果、1万2604.45ドルの213.97ドル高。

日本では待ちに待った1万4600円台目前まで。前場、後場のGU、GDよりも翌日寄り付きのGU、GDも多く、なかなか買いにくいとは思うが、見渡せば、鉄鋼、商社、海運などの大型株の蒸し返し相場の様相。
低位のお祭り騒ぎは来週末までには終焉の可能性が高い。本日は寄り天気配なので利食いなら寄り付き、寄り付き直後で。

 

寄り付き後は1万4601円とわずかながら1万4600円乗せ達成感から、どうしても一服感の出やすいところなので、寄り付き、寄り付き後で売られた方も多いだろうが、ここは昨日のJFE(5411)などの一連の銘柄含め、評価損銘柄と評価益の抱き合わせ売り。
本日はあまり手垢のついていないイオン(8267)やセブンアイ(3382)などの小売への流れも見られる。

その後は、本来、日経平均の年初来高値更新を目指すのであれば、海運もここから上げて来なければならないにもかかわらず、今のところ、上げて来る気が伺えない。
また、余談な話だが、例の海外の不穏な動向があるとすれば、○○日前後か?!むしろ、それがあってくれた方が突っ込み買いもしやすいと言うものだが、こればかりはどうも情報が錯綜?!

 

後場からはどちらかと言えば新興の遊び感覚程度。ザッパラス(3770)の好決算のS高に対し、対抗できるのはケイブ(3760)であるだろうし、また、そろそろVCが投げきる頃かと思えるプライムワークス(3627)も売り枯れ待ちで監視中。

最後はセブン銀行(8410)は来週まで少々持ち越しだが、さてどうか?!

 

今週もお疲れ様でした。良い週末を!!


a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は1210万株の買い越し。また、SGX先物2008年6月物は前日比20円安の1万4345円で寄り付き。

昨晩のNYダウはムーディーズが、金融保証会社(モノライン)のMBIAなどを、格下げ方向で見直すと発表し、信用不安が改めて強まり、また、FRBのバーナンキ議長がインフレへの強い警戒感を示したことも嫌気され、小安引けで1万2390.48ドルの12.37ドル安。
日本では低位株のお祭り相場の様相だが、十分な利確圏内でもあるため、そろそろある程度の株数は利食っておきたい。

 

寄り付き後は、マルハ(1334)など利食っても十分余りあるのだが、少し遊ばせても良い銘柄を除けば、絶好の利確日和か?!三菱自工(7211)他の低位株の大半はここで利食い。

風力開発(2766)は47万円台まで。ここから48万円を抜いてくるかどうかがヤマ場。あとは海運だが、バルチック指数に反し、低位株主流であったために出遅れているが、第一汽船(9132)は念のために買値近辺で撤収。

ただし、ここまで来れば1万4600円をかなり意識しているので、そこまでは持っていきたいはずだが、特にアメリカ市場は不安定感が付きまとう。持ち銘柄数、株数共に随分と軽くなった後は残株の様子を見たい。

 

後場からは様子を見る中、今回は底の浅い押しで、1万4600円台に乗せれば、そこからは深めの調整だと見ている。○○○○○(6○○○)は監視中。
鉄鋼関連を改めて見れば、JFE(5411)、○○○○○(○○○2)などもなかなか良さげ。あるいは他の個別では○○○○○○(4○○○)も同様。

 

これで明日利食えるか?!本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は880万株の買い越し。また、SGX先物2008年6月物は前日比60円高の1万4240円で寄り付き。

昨晩のNYダウは前日にS&Pが格下げを発表したリーマン・ブラザース関し、WSJ(ウォールストリート・ジャーナル紙)が大規模増資を検討していると報じたことからリーマン株は急落し、1万2402.85ドルの100.97ドル安。
日本では最後の仕上げとしか思えないような買いが継続中。今週、もしくは長くてもSQ前後までだと見られるので、低位株に関しては、いつでも売れる準備はしておきたい。

 

昨日の絶好の位置取りからの○○(6○○○)とは井関(6310)のこと。寄り付き後は上々な滑り出し。
GSユアサ(6674)は買い気配でなかなか寄らず。また、三菱自工(7211)は200円台乗せ。さらには風力開発(2766)は48万円を抜ければ年初来高値である52万9000円が見えてくるところ。

その後、GSユアサ(6674)は500円台で寄り付いたことからそろそろ利確圏内。もちろん、井関(6310)、風力開発(2766)、日配飼料(2056)などは欲張りホールド継続。

 

後場からは井関(6310)は年初来高値更新は言うまでもなく、青天相場。見直し買いが入るだろうと昨日コメントした○○○(○○○4)はマルハ(1334)である。                     もう少し練っておけば良いものの動き出したので買い。極洋(くじら 1301)も動き出した模様で、こちらも買い。

13時前後から極洋(くじら 1301)は急騰し、また井関(6310)や日配飼料(2056)も年初来高値を更新し、高値圏で推移。マルハ(1334)は200円を狙えるところまで。最後はやはり○○○(○○○4)で締めてくれると理想的だが、まだ早いか?!

 

本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png


 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は350万株の売り越し。また、SGX先物2008年6月物は前日比250円安の1万4195円で寄り付き。
昨晩のNYダウはスタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が大手証券会社リーマン・ブラザーズやメリルリンチ、モルガンスタンレーの格付けを引き下げると発表したこともあり、金融株が売られ、1万2503.82ドルの134.50ドル安。
日本では環境関連、食料関連は前日と変わらず気配で相変わらず強いトレンドだが、日経平均は1万4100円台なら押し目買い水準でもあり、現在のCTA筋は日本株を買い継続のまま。 これもNYダウか何かの警戒感からの逃避先への表れかもしれない?!

 

寄り付けば、日本製鋼所(アーム 5631)は上場来高値更新中。GSユアサ(6674)こちらは年初来高値更新中で、買い直し、利食いが何度でも出来る貴重な銘柄のひとつ。また、日経新聞の影響もあり、サミットに向け、そろそろ日本風力発電(2766)が物色されだした模様。

日経平均は窓埋めの1万4160円にタッチで、ここからは反発期待だが、銘柄は一連の環境、食料関連銘柄に絞った方が無難。
日本製鋼所(アーム 5631)は2375円まで高値を付け、先週のメガバンクの早漏売りの借りは十分に返せる利確圏内。5年前に100円以下の株がここまでの出世株に変貌とは天晴れ!!

 

後場からはGSユアサ(6674)ちと飛ばし過ぎ?!これに次ぐのは○○(6○○○)辺りだと思うが、ここからは絶好の位置取り。

環境関連、食料関連の低位では三洋電機(6764)も同じく。いづれ、○○○(○○○4)も見直し買いが入るだろうが、もう少し日柄が必要な様子なため、○○(6○○○)からで。

本日もお疲れ様でした。


a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png



 

寄り前の外資系動動向(13社経由)は1670万株の買い越し。また、SGX先物2008年6月物は前日比60円高の1万4390円で寄り付き。

先週末のNYダウはデルが市場予想を上回る決算を発表し、ハイテク株を中心に買いが入ったが、金融株の利食い売りもあり、1万2638.32ドルの7.90ドル安。
また、輸入に依存する日本市場では最近の商品市況に振り回されるが、インフレ懸念対策ならJGB(国債)先物を売っておけば無難に儲かる。 ひまわり証券がSGXでJGBミニ先物口座が開設出来たはず。
環境関連の一角である日本製鋼所(アーム 5631)、三菱重工(7011)、トヨタ(7203)などがどこまで相場を牽引できるか?!

 

寄り付けば、日経平均は1万4200円割れからはV字回復。電気自動車関連からは三菱自工(7211)が190円台。GSユアサ(6674)も同じ材料で年初来高値更新まで。
あとは日本製鋼所(アーム 5631)が目先2500円まで付けてくれれば理想的な展開。中長期視点では3500円以上は目論んでいるが、押し目狙いがあればさらに稼げる。

 

後場からもこの流れは引き続き、日経平均が1万4600円台まで行けば利確、指数物は700円前後狙いでショートスタンスから。
NY市場で何もなければと言う前提だが、ここから1万4100円台までの押し狙いで、為替も106円台まで円安が進行すれば、そこはFXされている方は利確場ではなかろうか?!

三井住友FG(8316)、みずほFG(8411)などのメガバンクは案の定、年初来高値更新までと言う流れの中で、それ以上にアーム(5631)は上場来高値更新。
メガバンク次第だが、この流れで今週半ばまでは強いと思うが、そこから上は相当難しい。2、3日勝負なら○○○○(○○○2)。

JGB先物についての概略は引け後に配信した通りなので、株式先物よりも安心して稼げるかもしれない?!

 

本日もお疲れ様でした。

a_btn152.gif↓↓↓↓人気ランキング、1クリックご協力お願いします

2.png

参加ランキング


◆livedoorファイナンス
 株ブログランキング 
 1位獲得サイト


2.png

FC2株ブログ

スポンサードリンク



主要証券会社
◆松井証券
◆オリックス証券

◆Eトレード証券
◆マネックス証券
◆かざか証券
◆クリック証券


オプション取引


オプション取引には!

 資金が少ない方は、
 証拠金最安値の
 トレーダーズ証券
 (SPAN®証拠金の100%)

 取引数量の多い方は、
 手数料最安値の
 松井証券
 (約定代金×0.21%)

口座を持つのは無料です!
開設に時間がかかるので、両方手続きしておいた方が、後々に便利!


大阪証券取引所の
225オプションスクール


大阪証券取引所開催の
ネットで簡単に学べる
無料のオプション講座です。



banner_square.gif
株吉ファンドは、
チーム・マイナス6%に参加しています




「株吉」さまプロフィール

kr.gif
大手証券会社に勤務後、都市銀行を経て現在は、証券・金融業界における人脈や情報ネットワークをフルに生かし、大口資金を運用する現役カリスマプロトレーダー。
お問い合わせフォーム


大好評!メール会員
rtrade.gif

兜町の噂

新着株価レーティング

決算発表予定



◆当サイトの運営は購読を目的としており投資顧問業務ではございません.具体的な売買の案内及び指示はいたしかね