寄り付きは昨日の大幅下落からの自律反発。
また、ようやくIDU(8922)が寄り付いてからは日経平均も連れ高したが、長続きせず。
本来、不動産再生ファンドは他のデベロッパーと違い、借り入れは小額のところが大半。短プラがあがったところで収益を過大に圧迫するとはちょっと大げさ。他の連れ安銘柄は買い向かうチャンスは大いにあり。
だが、バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言、6月の米消費者物価指数(CPI)の発表、インテルの4―6月期決算発表という米株式相場を大きく動かす材料も控えてるので模様眺め気分強し。
昨日の●●1●はVテク(7717)。100万割れ寸前で買い。DTで利確。
明日20日は今週の転換日!
14000円のダブル底形成か?はたして15000円戻しか? 大きな分かれ目。




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