今まで日々更新していたものの、今後は相場の分岐点などのメリハリがある時に更新予定なので、悪しからず。
今まで日々更新していたものの、今後は相場の分岐点などのメリハリがある時に更新予定なので、悪しからず。
今週は多忙のため、ブログ更新を見送ります。
本日は年初来安値を更新し、打診買いを入れた後は明日に持ち越し。
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寄り付き前の外資系動向(13社経由)は870万株の売り越し。また、8時45分時点での大証先物2010年09月物は9200円気配。
昨晩のNY市場は指標悪化から続落。週間の新規失業保険申請件数が47万2000件で市場予想に反し、1万3000件の増加。また、5月仮契約住宅販売指数は前月比30%の大幅低下。更にはサプライマネジメント協会(ISM)が発表した6月の製造業景況感指数は56.2と3.5ポイント低下したことで、ダウは9732.53ドルの41.49ドル安。
日本市場ではやはり為替問題。ドル円は一時86円台に突入し、現在は87円台半ばで推移しているものの、これが落ち着いて欲しいところ。もう少し時間が必要かもしれない。
日経平均は9200円前後での揉み合い。と言うよりも値幅は50円ほどで方向感に乏しい相場展開なので、やはりここは待ちスタンス。
後場からもそれほど目立った動きは無いものの、個別では面白い銘柄もちらほら。だが、まだ様子見。
本日は特筆すべき銘柄もないため、来週に期待したい。
今週もお疲れ様でした。楽しい週末を!!
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寄り付き前の外資系動向(13社経由)は590万株の売り越し。また、8時45分時点での大証先物2010年09月物は9220円気配。
昨晩のNY市場は欧州中央銀行(ECB)の3ヶ月物の資金供給オペの応札額が市場予想よりも少額であったことや、6月ADP全国雇用者数の市場予想ほどではなかったことで上値が重く、ダウは1万ドル割れの9774.02ドルの96.28ドル安。
日本市場では昨年11月にドバイ・ショック時につけた安値(9076円)を意識せざるを得ないところまで。突っ込み待ちで。
シカゴのVIX指数は34ポイント台と高止まり。どうせならここは225で200円ほど下げてくれた方がありがたい。それも外部環境や為替次第でもあるので、引き続きじっくり待ちたい。
日経平均はいよいよ9100円台の年初来安値更新まで。このまま突っ込み待ちで。
一部で気になる銘柄はあるものの、全体に底打ちを試す段階でもあり、ここはもう少し待ってみたい。
本日もお疲れ様でした。
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寄り付き前の外資系動向(13社経由)は1570万株の売り越し。また、8時45分時点での大証先物2010年09月物は9350円気配。
昨晩のNY市場は6月の消費者信頼感指数が市場予想を大幅に下回ったことや、中国の関連株の下落、また、ユーロへの信用不安が再燃し、ダウは大幅続落で、9870.30ドルの268.22ドル安。
日本市場ではユーロが107円台、ドルが88円台と年初来高値を更新。GDからいったん反発があってもおかしく無いところでも、模様眺めから。
寄り付き後、日経平均は年初来安値を更新し、ここはよく揉み合い、底練りをして欲しいところ。7月相場は押し目を狙いたい!?
個別では大半の銘柄が凹む中、ミクシィ(2121)だけは伸ばす。。だが、ここはバーゲンセールを待つとしよう。
どうせここまで下げるなら、あと一押しが欲しいところ。年初来安値を更新したことでいったん買いが入るものの、ここは辛抱したい。
7月は乱高下相場かもしれないので、ひょっとすればチャンス到来!?ここは無理をせず、下値模索相場でもあり、じっくりと待ち姿勢で。
本日もお疲れ様でした。
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寄り付き前の外資系動向(13社経由)は990万株の売り越し。また、8時45分時点での大証先物2010年09月物は9690円気配。
昨晩のNY市場は最近の住宅指標など市場予想を下回る米経済指標から景気に対する見方が弱い為、市場も一進一退。ダウは10138.52ドルの5.29ドル安。
日本市場でも指標待ちのために方向感が出にくい地合い。模様眺めから。
寄り付き後、ミクシィ(2121)はようやく戻ってきたところでもあり、このままホールド維持。
その後、ミクシィ(2121)は昨日の高値を抜いて来ており、44万円台にタッチ。ここは少々期待したい。
だが、今回は中国市場下落に全体を押される格好でミクシィ(2121)も43万円台。だが、このまま様子を見たい。
ミクシィ(2121)は念のために買値近辺で撤収。しかし、次は中国とはなかなかハードな相場の連続だが、これも相場のうちなので、これで静観したい。
本日もお疲れ様でした。
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寄り付き前の外資系動向(13社経由)は870万株の売り越し。また、8時45分時点での大証先物2010年09月物は9760円気配。
先週末のNY市場は金融融規制改革法案が一本化で合意したことを好感されたものの、2010年1-3月期の米実質国内総生産(GDP)確定値が下方修正されたことで売りを誘い、相殺される格好で、ダウは10143.81ドルの8.99ドル安。
日本市場では5月鉱工業生産や6月日銀短観、また米5月雇用統計発表を控え、模様眺めか!?今週も個別で遊びたいところ。
寄り付き後、パピレス(3641)は7200円まであり、悪くないので、このまま様子を見たい。
しかし、パピレス(3641)は伸びないので利食い、代わってミクシィ(2121)を遊び買い。
後場からミクシィ(2121)は伸び悩みで揉み合い。。。また、全体にも小動きで同様な展開なので、しばらくこのまま。
ミクシィ(2121)の軟調ぶりでパピレス(3641)の儲け分が飛んでしまった格好でも、悪くはないはずなので、このまま少し我慢ホールド。
本日もお疲れ様でした。
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寄り付き前の外資系動向(13社経由)は1740万株の売り越し。また、8時45分時点での大証先物2010年09月物は9760円気配。
昨晩のNY市場は米連邦公開市場委員会(FOMC)後の声明で、慎重な景気判断が示したことや、5月の耐久財受注(コア)が市場予想を下回ったことが嫌気され、ダウは10152.80ドルの145.64ドル安。
日本市場では昨日は年金買い観測とも言われており、底堅いかもしれないが、外部環境では予断は許さないので、慎重に見て行きたい。
銀行の規制緩和報道でメガバンクはしっかり。と言うか、底練り。また、IPOのパピレス(3641)は6000円台の新値と、なかなか安くは買えないようなので、遊び買い程度。
その後、日経平均は200円安近くまで。それでも突っ込みどころがあったとしても、年金買いにも期待しながら見守りたい。
パピレス(3641)は前場引けでS高まであり、大引けではS買い張り付きに期待!?
パピレス(3641)は後場から7000円弱での揉みあいだが、大引けでは再度のS高まで目指せるか!?全体の地合いも押され気味でも、取り敢えずこのまま来週まで持ち越し。
今週もお疲れ様でした。楽しい週末を!!
寄り付き前の外資系動向(13社経由)は40万株の売り越し。また、8時45分時点での大証先物2010年09月物は9880円気配。
昨晩のNY市場は5月の米新築住宅販売件数が年率換算で30万戸と前月比32.7%の大幅減となったことが嫌気されたことで売り買いが交錯し、結局、引けでダウは10298.44の4.92ドル高。
日本市場では為替が再度の円高でもあり、方向感に乏しい気配。仕方が無いところなので、模様眺めから。
パピレス(3641)の初値は6140円で、ここから利食い売りに押される展開。5000円以下なら拾っても構わないが、さてどうか!?
その後の展開では大半の銘柄は今ひとつかもしれない。そんな相場付きの中、強いて言えば、沢井製薬(4555)などのジェネリック薬品は中長期では良いかもしれないが、ジェネリック製薬株は地味で出来高が薄々なので、コツコツ目立たず拾うにはベターか。
後場からJUKI(6440)はようやく戻りつつあるところ。このまま新値を付けて欲しいが、このまま。
だが、ここ数日の相場を見ていると、全体では外部環境等でイレギュラー的な突発的なことでも無ければ、案外手堅いかもしれない!?
ただし、積極的に買いを入れるほどでもないので、打診銘柄はこのまま少し放置しておきたい。
本日もお疲れ様でした。
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